西赤石山のアケボノツツジ(愛媛県)
5月12日 毎年恒例になっているアケボノツツジが咲く西赤石山へ向かった。
7時ごろ家を出たが途中で朝食をとったりしていたので、10時半ごろようやく
東平登山口を出発することができた。
「銅山越」を過ぎて少し登った辺りから、西赤石山山頂が見えてきた。
午前中は空全体が曇っていたが、この頃から晴れ間が広がってきた。
ここから見る限り、アケボノツツジはちらほらしか咲いていないようだった。

中腹の岩場からの眺め。
唐松の緑とピンク色のツツジのコントラストが美しい。

遠くにうっすらと石槌山が見えてきた。

眼下に咲くアケボノツツジ。

青空を背景にして。
天気は良くなってきたが、風はまだかなり冷たかった。

山頂直下から「カブト岩」方面を眺めた。
その後方には、新居浜市街地と瀬戸内海が広がっている。

山頂から大勢の登山者が下山して来た。

西赤石山(1626M)山頂には、ようやく3時ごろに着いた。
この頃になると、ほとんどの登山者は下山して行ったようだ。
山頂付近に咲いていたアケボノツツジ。

山頂から急な斜面を「カブト岩」方面へ下りていった。
少し斜面が平坦になった頃、大きなアケボノツツジが頭上に美しく輝いていた。

「カブト岩」から西赤石山を見上げた。
例年に比べてアケボノツツジの花の付きかたが、かなり悪かった。

斜面中央の岩場付近。

「カブト岩」にもまったく登山者がいなくなっていた。

ひときわ濃い色をしたアケボノツツジ。

新居浜沖に浮かぶ「大島」。

「カブト岩」から少し下りて西赤石山を見上げた。

この辺りからが一番、斜面が近くに見える。

「カブト岩」からの下山中、唯一視界が開けた所からの眺め。
左が「カブト岩」右が「西赤石山」。
松の新芽が、天に向かった長く伸びていた。

5時半ごろ東平駐車場まで戻ってきた。
この時期にしては気温が低く乾燥しているせいか、あまり汗をかかずに済んだ。
なんとか高松道の「豊浜SA」から、真っ赤な夕日が沈むところを眺めることができた。

7時ごろ家を出たが途中で朝食をとったりしていたので、10時半ごろようやく
東平登山口を出発することができた。
「銅山越」を過ぎて少し登った辺りから、西赤石山山頂が見えてきた。
午前中は空全体が曇っていたが、この頃から晴れ間が広がってきた。
ここから見る限り、アケボノツツジはちらほらしか咲いていないようだった。

中腹の岩場からの眺め。
唐松の緑とピンク色のツツジのコントラストが美しい。

遠くにうっすらと石槌山が見えてきた。

眼下に咲くアケボノツツジ。

青空を背景にして。
天気は良くなってきたが、風はまだかなり冷たかった。

山頂直下から「カブト岩」方面を眺めた。
その後方には、新居浜市街地と瀬戸内海が広がっている。

山頂から大勢の登山者が下山して来た。

西赤石山(1626M)山頂には、ようやく3時ごろに着いた。
この頃になると、ほとんどの登山者は下山して行ったようだ。
山頂付近に咲いていたアケボノツツジ。

山頂から急な斜面を「カブト岩」方面へ下りていった。
少し斜面が平坦になった頃、大きなアケボノツツジが頭上に美しく輝いていた。

「カブト岩」から西赤石山を見上げた。
例年に比べてアケボノツツジの花の付きかたが、かなり悪かった。

斜面中央の岩場付近。

「カブト岩」にもまったく登山者がいなくなっていた。

ひときわ濃い色をしたアケボノツツジ。

新居浜沖に浮かぶ「大島」。

「カブト岩」から少し下りて西赤石山を見上げた。

この辺りからが一番、斜面が近くに見える。

「カブト岩」からの下山中、唯一視界が開けた所からの眺め。
左が「カブト岩」右が「西赤石山」。
松の新芽が、天に向かった長く伸びていた。

5時半ごろ東平駐車場まで戻ってきた。
この時期にしては気温が低く乾燥しているせいか、あまり汗をかかずに済んだ。
なんとか高松道の「豊浜SA」から、真っ赤な夕日が沈むところを眺めることができた。

牧野植物園(高知市)
4月28日 昨年は、東日本大震災があった直後の3月19日にこの牧野植物園へ来ている。
植物園の入り口付近。

バラのトンネル。
バラはまだ一部しか咲いていなかった。

南園の牧野富太郎像と「花皿鉢(はなさわち)」。

皿鉢料理にみなして、たくさんの花が盛られていた。

少し高い所からの眺め。

新緑の緑が、目にしみた。

池に浮かんだ鯨のオブジェ。

別の角度から。

南門付近。
今年は、牧野富太郎博士の生誕150年でもある。

尾長鳥が飾ってある「花皿鉢」。

ルピナス。

園内のレストランで昼食をとった後、北園を見て回った。
木の枝と葉を使って鳥の形にしてあった。

ユリの花が多く見られた。

珍しい西洋オダマキの種類。

植物園の入り口付近。

バラのトンネル。
バラはまだ一部しか咲いていなかった。

南園の牧野富太郎像と「花皿鉢(はなさわち)」。

皿鉢料理にみなして、たくさんの花が盛られていた。

少し高い所からの眺め。

新緑の緑が、目にしみた。

池に浮かんだ鯨のオブジェ。

別の角度から。

南門付近。
今年は、牧野富太郎博士の生誕150年でもある。

尾長鳥が飾ってある「花皿鉢」。

ルピナス。

園内のレストランで昼食をとった後、北園を見て回った。
木の枝と葉を使って鳥の形にしてあった。

ユリの花が多く見られた。

珍しい西洋オダマキの種類。























